九州やさい 純生酵素

食生活

 

3キロ減のダイエットに取り組むからといって、普段の食生活に
極端に制限を加えたり、ガラリと変えたりするのも

 

結局、無理が生じ、ストレスともなって、続けるのが難しくなるのではないでしょうか。
それより、酵素ダイエットのように、わりと臨機応変に

 

普段の生活に馴染ませるように、一部としての食事改善なら
自然と体質が変わって、ダイエットもやりやすいですし、

 

効果に至るのもただしい方向だと考えられます。

 

 外食にお酒

普通にお仕事しながら生活されている方は、外食は便利であり、
多くの方が3食のうち1回は利用されていると思います。

 

また、お酒を飲む機会もあるでしょうし、時期によっては、
忘年会など、パーティー、合コンとか、

 

参加されるんじゃないでしょうか。
そんな時でも、それまで続けていたダイエットプランを

 

ちょっと、替えるぐらいで対応できるかと思います。
ですから、楽しい機会を断ってまで、あなたに厳しくなさることはありません。

 

ただ、そのときでも、ちょっと気をつけながら外食なら
メニュー選びをしたらいいわけです。

 

具体的には、肉ものばかり食べるのではなく、酵素が多く含まれている
野菜サラダとか、一緒の時でも、その割合を

 

野菜:肉さかな=8:2

 

こんな感じになるように、注文したら食生活はそれほど
極端には実質変わらないでしょうね。

 

そして、いろいろ食べていたものを減らしたり、カロリーを少なくするように
したら良いと思います。

 

そこで、お腹が空くようなら、酵素ドリンクなどを飲むようにすれば、
効果はあるでしょうね。

 

ですから、うまく調節していけば、外食でも、十分ダイエットは
続けられますし、目標達成もすぐではないでしょうか。

 

外食パターン

外食と言ってもさまざまですよね。
お弁当で済ませる方も、定食屋へ行かれる方も、

 

あるいは、ファミリーレストランや、行きつけの中華屋さん、
お気に入りのフレンチレストランなど、さまざまです。

 

そして、夜は居酒屋とかバーなどもあるでしょう。

 

和食

まずは、和食を見ていきましょう。
やはり、味付けとか好きであればなんでもいいわけでなく、

 

バランスよく、薄味で、また発酵食品を摂り入れるなどの工夫が求められます。

 

  • サラダ
  • 味噌汁
  • 鯖の味噌漬け
  • お寿司
  • 刺し身
  • 麺類ではそば

 

酵素の含有量がポイントです。

 

いずれにしても、和食なら他の外食よりも自然とカロリーも低く、
酵素が含まれた食材が入っているので、美味しいし、簡単ですよね。

 

中華料理

まず、気をつけなければいけないのは、炒め物や揚げ物です。
中華というと、これらが多いわけです。

 

しかし、そこを敢えて、野菜や魚介が組み合わさったものを選びます。
実は、中華料理全部が脂っこいものかというと、そうではなく、

 

あっさりしたものや、さっぱり料理も多いんです。
そして、たくさんの食材を組み合わせてあるので、栄養バランスが整っています。

 

また、食物繊維や辛い料理も種類が多く、
それは、それで代謝が上がる事も期待できます。

 

  • 青椒肉絲
  • 八宝菜
  • シュウマイ
  • スープ
  • 杏仁豆腐

 

中華は全体的に炒め物、蒸し物ですから、必然酵素も少なく、
外食として続けるなら、毎日中華とするのではなく、

 

うまく替えていくのが良いかと思います。

 

洋食

イタリアンレストランとかで、パスタ料理を楽しまれる方もいらっしゃいます。
それで、パスタは高カロリーのクリーム系ではなく、オイル系やトマト系パスタがおすすめです。

 

オリーブオイルはビタミンEが豊富で血液をサラサラにする効果があり、健康的です。
また、野菜のメニューもたくさんありますね。

 

そして、メインは魚介を使ったメニューが適しています。
お肉の好きな方は、皮や脂身を残すなど、ちょっと我慢されると

 

ダイエットには、支障ないでしょう。
デザートはシャーベットやゼリーでしょうか。

 

居酒屋

どうしても避けられない?あるいは、誘惑に負けてしまうのが、
こちらの飲み会でしょう。

 

楽しい機会でもあり、ストレス解消ともなりますから、
上手に参加することで、プラスになると思います。

 

また、メニューも細かく分かれ、豊富ですよね。
選びやすいのが利点でしょう。

 

  • 野菜サラダ
  • お刺身
  • 野菜スティック
  • 漬物
  • キムチ

 

ビールは意外とカロリーが高いです。
乾杯の1杯ぐらいで、控えましょう。

 

焼酎や赤ワインなら、体にいい成分、例えばポリフェノールなども入っていて、
良いと思います。

 

しかし、少量にとどめておくのがいいですね。
飲み過ぎは絶対に避けるべきです。


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